| CDex (フリーソフト) | |
![]() |
対応OS |
変換で利用するCDexを以下のサイトからダウンロードして下さい。
CDexはフリーソフトなので無料で利用できます。
→ CDexの詳しいダウンロード手順は、こちら
CDexは海外製のソフトのため初期状態では日本語表示できません。
日本語化に必要な日本語LanguageFileを以下のサイトからダウン
ロードして下さい。
| ダウンロードって何?という初心者の方はこちらもご参考に。 |
ダウンロードが完了したらCDex本体をインストールします。
CDexのセットアップファイルを実行してインストールを行って下さい。
→ CDexの詳しいインストール手順は、こちら
次に、日本語LanguageFileをインストールします。
ダウンロードしたファイルは、ZIP形式で圧縮されているので適当な
フォルダに解凍して下さい。
| 解凍って何?という初心者の方はこちらもご参考に。 |
解凍後、japanese.cdex.langというファイルが作成されます。
このファイルをCDexのlangフォルダ
(通常はC:\Program Files\CDex_150\lang)に移動させます。
CDexを起動して、メニューバーから「Options」→「Select Language」→
「japanese」を選択すれば日本語表示に切り替わります。
CDexをインストールしたフォルダにあるCdex.iniファイルを削除します。
iniファイル(設定ファイル)は、CDexを一度起ち上げて終了させた時に
新規作成されます。
Windows XPの場合、
「スタート」ボタン→「コントロールパネル」で「プログラムの追加と削除」
をダブルクリック。「CDex extraction audio」を選択して「変更と削除」を
クリックします。
| CDex - 取り込み開始位置・修了位置の指定 |
|
「連続したトラックをまとめて1つのWAVEファイルに変換したい」 「1分30秒から1分45秒までの15秒間だけをWAVEファイルに変換したい」 など、トラック情報に関係なく吸い出しを行いたい場合は、取り込み開始 位置・終了位置を個別に指定して下さい。 |