CDex



CDex (フリーソフト)

対応OS
Windows 95/98/ME/NT/2000/XP

製作者のホームページ



1.ダウンロード

CDex本体

変換で利用するCDexを以下のサイトからダウンロードして下さい。
CDexはフリーソフトなので無料で利用できます。

CDex Home

→ CDexの詳しいダウンロード手順は、こちら

日本語LanguageFile

CDexは海外製のソフトのため初期状態では日本語表示できません。
日本語化に必要な日本語LanguageFileを以下のサイトからダウン
ロードして下さい。

製作者のホームページ

ダウンロードって何?という初心者の方はこちらもご参考に。


2.インストール

CDex本体

ダウンロードが完了したらCDex本体をインストールします。
CDexのセットアップファイルを実行してインストールを行って下さい。

→ CDexの詳しいインストール手順は、こちら

日本語LanguageFile

次に、日本語LanguageFileをインストールします。
ダウンロードしたファイルは、ZIP形式で圧縮されているので適当な
フォルダに解凍して下さい。

解凍って何?という初心者の方はこちらもご参考に。

解凍後、japanese.cdex.langというファイルが作成されます。
このファイルをCDexのlangフォルダ
(通常はC:\Program Files\CDex_150\lang)に移動させます。

CDexを起動して、メニューバーから「Options」→「Select Language」→
「japanese」を選択すれば日本語表示に切り替わります。


3.補足情報

・初期設定に戻す方法

CDexをインストールしたフォルダにあるCdex.iniファイルを削除します。
iniファイル(設定ファイル)は、CDexを一度起ち上げて終了させた時に
新規作成されます。

・アンインストール(削除方法)

Windows XPの場合、
「スタート」ボタン→「コントロールパネル」で「プログラムの追加と削除」
をダブルクリック。「CDex extraction audio」を選択して「変更と削除」を
クリックします。


4.吸い出し
CDexを利用して音楽CDからWAVEファイルを作成する方法を紹介します。
こちらのページをご覧下さい。

CDex - 取り込み開始位置・修了位置の指定
「連続したトラックをまとめて1つのWAVEファイルに変換したい」
「1分30秒から1分45秒までの15秒間だけをWAVEファイルに変換したい」
など、トラック情報に関係なく吸い出しを行いたい場合は、取り込み開始
位置・終了位置を個別に指定して下さい。


5.エンコード
CDexに同梱されているエンコーダーを利用して、WAVEファイルからMP3フ
ァイルを作成する方法を紹介します。こちらのページをご覧下さい。