Lyrics Editor


Lyrics Editor (フリーソフト)
Homepage http://www.hiker.org.il/lyrics.htm
 1.ダウンロード
 2.インストール
 3.動作環境
 4.使用方法
MP3の歌詞ファイル作成・編集ソフト。
・歌詞表示プラグイン「Lyrics3 Plugin」と連動。
日本語の歌詞ファイルにも対応。


1.ダウンロード
Lyrics Editor v1.11

www.geocities.com
lyr3edit.zip (215KB)

home.sol.no
lyr3edit.zip (215KB)

www.geocities.com
lyr3edit.zip (215KB)

users.hol.gr
lyr3edit.zip (215KB)

※上の4つは、全て同じファイルです。
どれか一つをダウンロードしましょう。

もし、Not Foundになっていたら
Homepage http://www.hiker.org.il/lyrics.htm
からダウンロードしてください。


2.インストール
ダウンロードしたファイルは、ZIPで圧縮されています。
適当なフォルダを作って解凍して下さい。

ファイルの解凍方法は、
ダウンロードマスター養成講座」の「解凍・連結」をご覧下さい。
初心者向け解凍ソフト「Lhasa」がお勧め。

※解凍ソフトは、最新版を使いましょう。

※Lyredit.exeファイルを、WinAmpをインストールしたフォルダ
の中にあるPluginsフォルダ
(私の場合は、C:\Program Files\Winamp\Plugins
に移動しておくと「Lyrics3 Plugin」と連動して利用可能です。


3.動作環境
Lyrics Editorは、日本語の歌詞ファイルも作成・編集が可能です。
※ただし、初期設定では日本語表示できないので、以下の
設定変更を行って下さい。

「Lyrics Editor」を起動して、メニューバーの「File」から
「Preferences」を選択。
「Lyrics3 Plugin Preferences(Options)」の「Fonts and Colors」
でそれぞれのフォントボタンを押して、フォント名を日本語の
フォントに設定変更します。(MS Pゴシック がお勧め)
全てのフォントを変更しておきましょう。


4.使用方法
ここでは、歌詞ファイルを新規作成する場合について説明します。
※歌詞ファイルの形式については、こちら をご覧ください。

Lyrics Editor(Lyredit.exe)を起動します。
左上のボタンを押して、歌詞を付けたいmp3ファイルを選択。
まず「Lyrics」画面で、一通り歌詞を入力してください。
※作成した歌詞ファイルは、メーニューバーの「Lyrics」から
「Export to text File」又は「Export to LRC file」で保存します。

次に、時間タグの挿入。
「Click Timestam mode」ボタンを押します。Winampで曲を
再生しながら、各行をクリックすると再生の経過時間に従って
「時間タグ」が挿入されます。
※「Wiamp」「Lyrics Editor」「Lyrics3 Plugin」はそれぞれ連動して
動作するので、「Lyrics3 Plugin」画面で表示確認を行いながら、
「Lyrics Editor」で編集を行えます。